[「時計」展] 《時の瓶》中村優生

撮影: 萩原健一

《時の瓶》中村優生 Yu NAKAMURA
コルク栓を開けると時間が集まってくる瓶。
たとえば、忙しい中でのしばしの休憩。
少ししかない時間が減っていく、追われているような感覚ではなく、その楽しい、またはゆっくりとした時を満たし、過ごすための瓶です。